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【2019年版】クレジットカードなしでDAZNに登録する方法8つ

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DAZNの新規アカウント登録画面のスクリーンショット(PC)

DAZNはクレジットカードなしでも登録できる方法が8つあります。

DAZNを見たいんだけどクレジットカード持ってないんだよなぁという人は、この記事で紹介する8つの方法の中からお好きなものを選んで契約を申し込んでください。

 

クレジットカードが無い人のためのDAZN(ダゾーン)登録方法8つ

DAZNの支払い方法(※リンク先は公式サイトのヘルプ)によると、クレジットカード以外では以下8つの支払い方法が用意されています。

  1. デビットカード
  2. DAZNプリペイドカード
  3. DAZNチケット
  4. PayPal支払い(口座振替)
  5. DAZN年間視聴パス/ハーフシーズンパス
  6. iTunesアプリ課金
  7. Amazonアプリ内課金
  8. Google Playアプリ内課金

クレジットカードを持っていない人の多くはデビットカード、DAZNプリペイドカード、DAZNチケットなどで契約する人が多いです。

また2019年1月からは銀行口座からの引き落とし(口座振替)が使えるPayPalでの支払い方法も新たに追加されましたので。こちらでの登録方法も便利にかと思います。

 

DAZNはデビットカードOK!

DAZNはデビットカードでも契約できます。公式サイトでは、

国内発行のVISA・MASTERCARD・JCB・AMERICAN EXPRESSのロゴがあるクレジットカード・デビットカードでしたらDAZNに登録可能です。

とあり、デビットカードでもDAZNを利用であることが明記されています。

ごく一部のデビットカードは月額料金の支払いには未対応で、そういった種類のデビットカードは利用できないそうですが、まぁ一般的な国内発行のデビットカードなら大丈夫。

日本で発行枚数が多いのはセブン銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、ゆうちょ銀行、住信SBIネット銀行、三菱UFJ、イオン銀行などの銀行系のものであれば問題なく利用できます。

もし未対応のデビットカードであればDAZN登録時にエラーが出るはずので、所有しているデビットカードご自身の番号で登録してみてください。

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31日間は無料で視聴できます。視聴料の請求はありません。

 

DAZNプリペイドカード

店頭に陳列されているDAZNプリペイドカード

DAZNプリペイドカードは家電量販店やコンビニで販売されており、視聴料を現金前払いで支払って契約する方法です。

現在

  • 1ヶ月(1,750円/1,890円税込)
  • 3ヶ月(5,250円/5,670円税込)
  • 5ヶ月(8,750円/9,450円税込)

の3種類が販売中で、DAZNプリペイドカードでも、新規アカウント登録であれば1ヶ月の無料体験期間も適用(購入期間+無料体験1ヶ月間)されます。

カード裏面にあるスクラッチ部分をコインで削るとシリアルコードが出てくるので、それをDAZN公式サイトにアクセスしてコードを入力、あるいは既存アカウントにコードを入力すると、購入期間分の視聴ができるようになります。

DAZNチケットのコード入力・申込み画面(デスクトップ))

▶ DAZNプリペイドカード
購入者向けコード入力画面

DAZNプリペイドカードは以下の全国の家電量販店、コンビニにて!

  • エディオングループ(エディオン、100満ボルト)
  • ケーズデンキ
  • 上新電機、
  • TSUTAYA
  • ビックカメラ
  • ソフマップ
  • コジマ
  • PCデポ
  • ヤマダ電機
  • ヨドバシカメラ
  • ファミリーマート

 

DAZNチケット

Loppiで表示されるDAZNチケットの案内画面

2018年の2月に対応したコンビニ払いの支払い方法です。

コンビニのマルチメディア端末からDAZNチケットを選択して用紙を出力し、それを持ってレジで料金の支払い(税込1,890円)を済ませるとPINコードが発行されます。

そのPINコードをこちらの専用ページ(http://www.dazn.com/redeem)から入力し、DAZNのアカウント登録を済ませるとコンテンツを視聴できるようになります。

DAZNプリペイドカードと同じく初回登録に限り1ヶ月間の無料体験が適用されますが、料金1ヶ月分を前払いするシステムのため無料体験だけの利用は不可、さらいDAZNチケットは1ヶ月ごとの視聴料支払いしか出来ません。

DAZNチケットは全国のローソン、ファミリーマート、セブンイレブン、サークルK・サンクス、ミニストップなどで購入できます。

 

PayPalアカウント経由で口座振替(引き落とし)

2019年1月から対応したDAZNの支払い方法で、PayPal(ペイパル)アカウント経由で口座振替(口座引き落とし)を選ぶことができます。

DAZNの新規アカウント登録をする前にPayPalアカウントを作成し、そのアカウントで利用する銀行口座を登録しておく必要があります。またPayPalの口座振替に対応しているのは

  1. みずほ銀行
  2. 三井住友銀行
  3. 三菱UFJ銀行
  4. ゆうちょ銀行
  5. りそな銀行
  6. 埼玉りそな銀行

以上6行のみで、ネット系バンクには未対応です。

 

DAZN年間視聴パス/ハーフシーズンパス

DAZN年間視聴パス

DAZN年間視聴パス、ハーフシーズン視聴パスはJリーグ各クラブの公式ショップ、および公式オンラインショップ、スタジアムなどで販売されています。

収益の一部が購入先のクラブに還元される仕組みになっていて、購入窓口もJリーグ各クラブに委ねられており、付属する購入特典も全てJリーグ各クラブにより異なります。

DAZN年間視聴パスは年間19,250円で12ヶ月視聴できるプランで、通常料金より1ヶ月分(1,750円)の視聴料が割引になります。ちなみにFC東京は楽天市場でもDAZN年間視聴パスを販売していました(※販売は3月31日まで)。

【FC東京】DAZN年間視聴パス

この年間視聴パスはFC東京楽天市場店でご利用いただける「RaCoupon4,000円分(2,000円×2枚)をプレゼント中」とのことで、ユニフォームなどグッズ購入にこのクーポンを使えるようです。

FC東京以外のJ1各クラブの年間視聴パスについてはDAZN公式リリースにてご確認を。

参考 今なら、年間視聴パス購入で特典も多数!|DAZN

DAZNハーフシーズン視聴パスは6ヶ月間を9,250円で視聴できるプランで、通常料金より875円安く視聴でき、例年では7~9月に販売されています。

 

Amazon、Google Play、iTunesのアプリ内課金で支払い

DAZNのアプリ内課金で視聴料を支払うことができます。

Amazonアカウントでの支払いは「Amazon Fire TVシリーズ」(Fire TV Fire TV Stick)を利用している人限定で、アプリ内課金でDAZNの料金を支払いができ、iOSアプリではiTunesアカウントで、Android端末ならGoogle Playのアプリ内課金での支払いも可能。

インストールしたDAZNアプリからDAZNの新規アカウントを登録をし、支払い方法をアプリ課金で申し込みをします。

クレジットカードを持っていない人はAmazonアカウント経由なら事前購入のAmazonギフト券で、iTunesアカウント経由ならiTunesギフトカード、同じくGoogle Playギフトカードなどで視聴料をチャージして支払うことも出来ます。

各種ギフト券はコンビニや金券ショップ、家電量販店などで購入できるので、少々面倒ではありますが、クレジットカードがない人でもDAZNの月々の視聴料を支払うことができます。

 

番外編:LINE PAYなどプリペイド型クレジットカードでの支払いについて

正式にはDAZNのサポート外の方法になるのですが、LINE PAY、Vプリカなどプリペイド型クレジットカードでDAZNに登録する方法もあります。

DAZN公式サイトから新規アカウント登録で「クレジットカード番号」のところにプリペイド型クレジットカードの番号を入力するだけ。

しかし正式な支払い方法としてサポートされていないので、厳密には登録できたりできなかったり、途中でアカウントがストップしたり、どうやら色々あるようです。

公式のヘルプTwitterによると、下記の通りプリペイド型クレジットカードはサポート外とのことなのでご利用は自己責任となります。

この方法でDAZNを申し込む場合は事前にプリペイド型クレジットカードを発行し、事前に視聴料をチャージしておく必要があります。

 

クレジットカードなしでもDAZNは視聴できます!

PanasonicヴィエラのDAZN紹介画像

クレジットカードを持っていない人でも、デビットカード、DAZNプリペイドカード、DAZNチケット、PayPalアカウントを使ってDAZNをご視聴いただくことができます。

以上8つの支払い方法からお好きなものを選んで公式サイトよりお申し込みください。

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31日間は無料で視聴できます。視聴料の請求はありません。

 

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